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弥生会計に関するQ&A操作集

日常処理を始める前の導入設定に関する操作集

08-02-013 取引入力時のリストで科目を非表示にする方法(弥生会計)
08-02-012 サーチキーを変更したい(弥生会計)
08-02-011 勘定科目や補助科目を削除したい(弥生会計)
08-02-010 科目リスト(勘定科目・補助科目)を印刷したい(弥生会計)
08-02-009 補助科目の入力漏れを防ぐ方法(弥生会計)
08-02-008 科目区分・区分合計の名称を変える方法(弥生会計)
08-02-007
伝票番号を自動付番ではなく手入力に変更する方法(弥生会計)
08-02-006 補助科目リストを印刷する方法(弥生会計)
08-02-005 勘定科目の名称を変更する方法(弥生会計)
08-02-004 補助科目リストをファイルに出力する方法(弥生会計)
08-02-003 期中購入の場合(弥生会計)
08-02-002 個人事業主の元入金の登録(弥生会計)
08-02-001 補助科目を五十音順に並べ替える方法(弥生会計)


取引入力時のリストで科目を非表示にする方法(弥生会計08-02-013)
 一番上のメニューバー【設定】メニュー → 【科目設定】をクリックします。※ 科目設定画面が表示されました。
 
 弥生会計では、あらかじめ勘定科目が用意されています。
 左上の見出し【貸借対照表・損益計算書】タブを切り替え、ご確認ください。



科目を非表示にするには?
 科目設定画面の一番右に「非表示」の列があります。
 非表示にしたい勘定科目と非表示の列がクロスする位置をマウスでクリックすると、チェックがつきます。

 上記画像は、勘定科目「小口現金」を非表示に設定しました。
 再度クリックするとチェックが外れます。

科目を非表示にすると?
 帳簿や伝票入力時の選択リストで表示されません。
 ※下記の画像は、振替伝票の選択リストで勘定科目「小口現金」が表示されていません。



科目リストの非表示設定は、帳簿や伝票入力時の選択リストで非表示にしたい場合に設定します。
※非表示のチェックをつけても科目設定画面では、表示されています。
科目設定画面だけでなく、試算表などの帳票でも同様となります。

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サーチキーを変更したい(弥生会計08-02-012)
サーチキーとは、
取引入力時などにたくさんある勘定科目から該当する勘定科目を探す時に活躍してくれます。

  例)現金 サーチキー1 GENKIN
       サーチキー2 ゲンキン
       サーチキー3 100

と初期設定で登録されています。
上記の初期値を変更したい場合は、
【設定メニュー】→【科目設定】をクリックし、科目設定画面で変更したいサーチキーの上をクリックすると直接変更できます。



どのサーチキーを使用するかどうかは、【ファイルメニュー】→【環境設定】をクリックし、画面上にある【選択の設定タブ】をクリックし、○がついているサーチキーが優先されています。

環境設定で、勘定科目はサーチキー3、補助科目はサーチキー1 と個別に設定することも可能です。



サーチキーでよくあるご質問は、
「仕入が見つからない」、「地代家賃が見つからない」などです。

  例)サーチキーの環境設定をローマ字(サーチキー1)に設定している場合

   仕入    は  「仕入高」  サーチキー  SHIIREDA  が初期値で登録されています。
   地代家賃 は  「地代家賃」 サーチキー  CHIDAI   が初期値で登録されています。

 ※地代家賃のサーチキーを TIDAI に変更したい場合は、科目設定画面でいつでも変更できます。

 ※弥生会計のサーチキー1(ローマ字)はヘボン式が初期値です。

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勘定科目や補助科目を削除したい(弥生会計08-02-011)
弥生会計であらかじめ用意されている勘定科目や作成した補助科目を削除する方法をご紹介します。
クイックナビゲータ【導入タブ】→【科目設定】(真ん中の方にあります)をクリックし、
削除したい勘定科目を選択した後、ツールバーの【削除ボタン】をクリックします。または【F9】キーでもOKです。
確認メッセージでは【はい】を選択すると削除されます。

※以下の条件に該当する勘定科目や補助科目は削除することができませんので確認してください。

  ○補助科目を登録している勘定科目
   補助科目を削除すれば勘定科目は削除出来ます。

  ○当期の仕訳で使用している勘定科目・補助科目
   すでに入力した仕訳を修正すれば、削除が出来るようになります。

  ○前期繰越金額(残高)がある勘定科目・補助科目
  ○システム固定の勘定科目(アイコンに赤い[S]マークが付いています。)は削除できません。
   仮払消費税・仮受消費税・複合・未確定勘定
   (法人のみ)繰越利益
   (個人のみ)事業主借・事業主貸・元入金

  ○[帳簿・伝票設定]の[入金伝票科目][出金伝票科目]に設定している勘定科目

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科目リスト(勘定科目・補助科目)を印刷したい(弥生会計08-02-010)
勘定科目と補助科目の科目リストの印刷手順は以下の通りです。

  1.クイックナビゲータの【導入タブ】→【科目設定】をクリックします。

  2.右上の【印刷】ボタンをクリックすると、印刷帳票で勘定科目と補助科目の選択ができます。



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補助科目の入力漏れを防ぐ方法(弥生会計08-02-009)
弥生会計では、勘定科目に補助科目を作成することができます。

例えば普通預金の銀行口座が3つある場合、普通預金の補助科目を3つ作成します。
(普通預金(A銀行)と普通預金(B銀行)と普通預金(C銀行))

そうすることで銀行ごとの残高や増減が把握できます。
補助科目の入力漏れがあった場合、銀行の預金残高が合わなくなります。
銀行の補助科目の入力漏れは、補助科目【指定なし】として登録されます。

このような、補助科目の入力漏れを防ぐ方法をご紹介します。

クイックナビゲータ【導入タブ】 → 【科目設定】をクリックします。

補助科目を作成している勘定科目(今回の場合は、普通預金)の行の右の方に補助必須という欄がありますので、2回クリックします。
チェックが付けば設定が完了です。(1回目のクリックはその場所を選択したという意味なのです。2回目のクリックでチェックが付きます)

伝票を入力し、普通預金の補助科目を入れ忘れて登録をしようとすると「補助科目が未入力です」というメッセージが表示されます。
(ただし、メッセージを確認した上で再度登録をしてしまうと、補助科目は【指定なし】で登録されてしまいます。)
補助科目を作成されている場合は、補助必須にチェックをつけておくと入力ミスを防ぐことが出来ます。

※ポイント※
「区分ごとに集計できる」「相手先ごとに残高がわかる」のが補助科目の便利なところです。
ただし、あまり設定しすぎると、使いにくくなるケースもありますので、注意してください。

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科目区分・区分合計の名称を変える方法(弥生会計08-02-008)
弥生会計で「データ新規作成」を行うと、あらかじめ勘定科目が用意されています。
勘定科目の追加・修正・削除を行うことが出来ますので、データ新規作成後、会社に必要な勘科目の整理を行ってください。
「科目区分」・「区分合計」の名称も必要に応じて変更が可能です。

今回は、「科目区分」・「区分合計」の名称を修正する方法をご紹介します。



■「科目区分」は、名称の左側がオレンジのフォルダになっています。
■「区分合計」は、名称の左側が緑色のマークのアイコンになっています。

「科目区分」は名称とサーチキーの修正・「区分合計」は名称の修正が可能です。修正結果は、科目選択時のリストや集計表など、すべてに反映されます。

※科目区分を修正しても、区分合計は変更されませんので、別々に作業が必要です。

  1.【設定メニュー】→【科目設定】をクリックします。

  2. 修正したい「科目区分」・「区分合計」の上でダブルクリックします。
 
  今回は、「区分合計」  現金・預金合計  →  現預金計 に変更する手順でご紹介します。

    「現金・預金合計」の上でダブルクリックします。

  3.【区分の編集】画面が表示されますので、一番上にある区分名を直接打ちかえます。

  4.【区分の編集】画面を【OK】ボタンで終了します。

※これで設定が変更されます。試算表などで変更されているかどうかご確認してください。

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伝票番号を自動付番ではなく手入力に変更する方法(弥生会計08-02-007)
弥生会計の初期設定では、取引を入力すると自動で伝票番号が付番されます。
伝票番号を自社に合わせて手入力することも可能です。以下に手順をご紹介します。

  1.一番上のメニューバー【設定】メニューをクリックし【帳簿・伝票設定】を選択します。

  2.画面上部に4つあるタブの左から3つ目のタブ【伝票№】タブをクリックします。

  3.付番方法が「月毎連番」・「通期連番」・「手入力」のいずれかから選択が可能です。
    今回は「手入力」を選択後、【OK】ボタンをクリックし、確認メッセージでは「はい」をクリックします。

※これで伝票№は、「手入力」へ変更されました。伝票入力時には、日付を入力後Enterキーを押すと伝票№欄へカーソルが移動します。
 手入力で№の入力が必要です。

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補助科目リストを印刷する方法(弥生会計08-02-006)
弥生会計では、勘定科目に補助科目を作成することが可能です。
補助科目を作成することにより、勘定科目の内訳が管理できます。

例)「普通預金」に補助科目を作成すると → 預金口座ごとの増減や残高を簡単に確認することが出来ます。

売掛金に補助科目を作成した場合、得意先の数が多いと画面で見にくい場合があります。
そんな時には「補助科目の一覧を印刷しておく」という方法もありますので以下に手順をご紹介します。

  1.クイックナビゲータ【導入】タブにある【科目設定】をクリックします。

  2.右上の【印刷ボタン】をクリックします。

  3.印刷ダイアログボックスが表示されますので、【印刷帳票】の右にある下向き▼から【補助科目一覧表】を選択します。



  4.【OK】をクリックします。

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勘定科目の名称を変更する方法(弥生会計08-02-005)
弥生会計で「データ新規作成」を行うと、あらかじめ勘定科目が用意されています。
クイックナビゲータ【導入タブ】にある【科目設定】画面で確認することが出来ます。

あらかじめ用意された、勘定科目の名称を変更する方法をご紹介します。

例)交際費を接待交際費に名称変更したい

  1.【科目設定】画面の左上にある【損益科目】見出しをクリックします。

   〔貸借科目〕・〔損益科目〕・製造業の場合は〔製造原価科目〕の見出しもあります。

  2.下へスクロールし、交際費を探します。
 
    売上高
     ↓
    仕入高
     ↓
    販売管理費(経費) の順番に上から並んでいます。

  3.【交際費】が見つかれば、【交際費】の上でダブルクリックします。

  4.【勘定科目の編集】画面が表示されますので、一番上にある【勘定科目名】の文字を「交際費」から「接待交際費」に
    打ちかえます。 必要があればサーチキーも合わせて打ちかえ変更します。

  5.【OK】をクリックすると、勘定科目の編集画面が終了し、勘定科目名が変更されます。

※科目の名前を修正すると、入力済みの取引にも修正結果が反映されます。ただし、消費税の設定については反映されません。

上記の例「〔交際費〕を〔接待交際費〕に変更」した場合、

〔交際費〕の取引を既に入力していた場合、入力済み取引は自動的に〔接待交際費〕に変更されます。

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補助科目リストをファイルに出力する方法(弥生会計08-02-004)
科目設定画面で、勘定科目に登録している補助科目をExcelかCSVファイルに書き出す方法をご紹介します。
弥生会計に登録している内容を利用することで、Excelなどで資料を作成する際に作業軽減が可能です。

以下の手順で補助科目の書き出しが可能です。

  1.クイックナビゲータの【導入】タブにある【科目設定】をクリックします。

  2.画面上部にあるメニューバーの【ファイル】メニューから【エクスポート】を選択します。

  3.エクスポートダイアログボックスが表示されますので、画面上部にある出力伝票を【補助科目一覧表】に変更します。

  4.エクスポートダイアログの左下にある「補助科目一覧表を出力する勘定科目」の初期設定は、
    「すべての勘定科目を出力する」となっています。
    個別の科目ごとの補助科目を出力したい場合は、「選択」にチェックを付け、出力したい勘定科目を選択します。

  5.エクスポートダイアログボックス中程にある「出力先」を設定します。
    デフォルトでは出力されるファイルの拡張子が「txt」となっています。
    「csv」で出力したい場合は、「参照」-「ファイルの種類」を「すべてのファイル」に変更し、
    ファイル名に拡張子(csv)を付けて、保存先とファイル名を指定後【保存】をクリックします。

  6.【OK】をクリックします。

これで書き出し完了です。保存されたCSVファイルをダブルクリックするとエクセルで確認することが可能です。

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期中購入の場合(弥生会計08-02-003)
弥生会計を導入するタイミングは、

 ①期首導入  ②期中導入 があります。

①期首導入の場合は、前年度の決算書の残高を登録することになりますが、
ここでは、②期中導入の場合の代表的な例をご紹介します。

例)会計期間 1月1日~12月31日

  現在4月

例1)【メーカー推奨】期首導入と同様に登録する方法
  1.前年度の決算書の残高を登録(12月31日の残高)

  2.1月1日~3月31日までの取引を、1件ずつ帳簿や伝票から入力

  元帳や試算表などすべての資料が出力できます。次年度になれば前期比較が可能です。※伝票量が多い場合は問題があります。
例2)月ごとに合算入力する方法
  1.前年度の決算書の残高を登録(12月31日の残高)

  2.1月1日~1月31日までの取引を合算して振替伝票から入力
    2月1日~2月29日までの取引を合算して振替伝票から入力
    3月1日~3月31日までの取引を合算して振替伝票から入力

伝票量が多く合算金額が以前のシステムなどで出ている場合に可能な方法です。
月次の資料は作成可能ですが、消費税が正しく集計されないことがあります。次年度になれば、前期比較が可能です。
例3)すべて合算して入力する方法
  1.12月31日の残高と1月1日~3月31日までの取引を合算して振替伝票から入力

  入力作業は軽減できますが、1月~3月までの月次資料は正確に作成できません。
  消費税も正しく集計されないことがあります。次年度の前期比較にも影響があります。

時間に余裕がある場合は、例1)【メーカー推奨】がお勧めです。

※メーカー推奨以外の方法で導入される場合は、振替伝票で合算入力する際の注意点など製品マニュアルをご参照ください。
「消費税が外税処理の場合」・「部門登録している場合」・「簡易課税の場合」などの振替伝票入力例が記載されています。

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個人事業主の元入金の登録(弥生会計08-02-002)
弥生会計では、法人データ以外に個人データの作成も可能です。※やよいの青色申告ソフトは個人データのみ作成が可能です。
今年から弥生会計を導入されたお客様は、前年度末の残高を下記方法にて登録していただく必要があります。
個人事業主の方の「前期繰越残高」の登録方法をご紹介します。

  1. クイックナビゲータ【導入タブ】→【科目残高入力】をクリックします。

  2. 【前期繰越残高】に各勘定科目の期首残高を入力します。

  3. すべての勘定科目の残高を入力したら、【貸借調整】ボタン(左上)をクリックします。

  4. 【貸借バランスの差額を「元入金」に集計します。よろしいですか?】と表示されます。

  5. 【OK】 をクリックします。

元入金の期首残高は、以下の計算式で自動計算されます。

元入金の期首残高=資産の部の合計―(負債の部の合計+資本の部の合計)
自動計算された元入金の期首残高は、以下の式で求めた金額と一致します。


一致しない場合は、「科目残高入力」画面で設定した各勘定科目の期首残高に間違いがないか確認してください。

【貸借調整】ボタンは何度押していただいても問題ありません。
間違っている場合は、金額を修正し、再度【貸借調整】ボタンを押してください。

元入金の期首残高=元入金期末残高+事業主借期末残高+控除前所得金額―事業主貸期末残高

※繰越残高の登録は、次年度は必要ありません。
本年度が終了後、次年度へ繰越処理をすることにより残高が次年度へ反映されます。

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補助科目を五十音順に並べ替える方法(弥生会計08-02-001)
勘定科目に作成した補助科目は、「科目設定」画面で作成した順番に表示されます。
残高試算表(補助科目別)などの資料では、「科目設定」画面での順序で表示されます。

クイックナビゲータ【導入】タブ→【科目設定】の画面で補助科目を表示し、並べ替えをしたい補助科目を【ドラッグ】することにより、
補助科目を並べ替えできます。補助科目が多い場合は、自動で並べ替えすることも可能です。
以下に手順をご紹介します。

補助科目の並べ替え方法

 1. クイックナビゲータ【導入】タブ→【科目設定】をクリックします。

 2.左上にある【補助科目を表示】にチェックが入っていることを確認します。(画面下に補助科目を表示する欄が用意されます。)
   ※チェックがついていなければ、マウスでクリックし、チェックを付けます。

 3.並べ替えをしたい補助科目、または補助科目を作成している勘定科目をクリックして選択し、
   画面真ん中上にある【補助並替】ボタンをクリックします。

  【並び替えのキー】の【▼】をクリックして、並び替えのキーを選択します。
  【並び替えの順序】の【▼】をクリックして、昇順または降順を選択します。

 4. 【OK】をクリックします。

※五十音順に並べ替えたい場合、【サーチキー1】【サーチキー2】【サーチキー3】のいずれかにカタカナを入力しておくと、その【サーチキー】を基準にして【昇順】で並べ替えが可能です。ただし補助科目登録時にローマ字や数字をサーチキーとして使用する場合は、わざわざ【サーチキー】にカタカナを入力する手間が増えます。補助科目の数がそれほど多くないのであれば、ドラッグの方が楽な場合もあります。

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〒541-0041大阪市中央区北浜1丁目9番10号 北浜宗田ビル5階505号
TEL:06-6777-3175 FAX:06-6777-3176
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